2010年2月7日日曜日

コンセルトヘボウ 『展覧会の絵』ヤンソンス


クラッシックは毎日聞いていますが、最近のお気に入りはこの「管弦楽法の天才」ラヴェル編曲による『展覧会の絵』。迫力もありますが全体の印象としてはややあっさりして流れるような演奏かな?専門家ではありませんが...。しかし抜群のリズム感、流麗、管楽器の美しさ、色彩感豊かなヤンソンスの演奏、そしてSACDの優秀な音質。十分楽しませていただきました。
ライブに行きたい!ヨーロッパではやはり子供たちはナニーと遊ばせよう、許せよ、ふふ...。

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